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2013年8月26日 (月)

ちょっと愚痴など書いてみよう..

だいぶ前からビアンテにバイクを積みたいけど思ったように積めないと言う事で悶々とした日々を過ごしておりますが、今週末にはやっと解消されます。

以前と違うのは足を骨折してしまったことで、イザって時の踏ん張りに不安があります。
XT125Xの時も積む時に結構苦労したんですよ。
30cm幅のラダーで載せようとすると、前輪が車内に入った後でバンパーを乗り越えて右足を車内に乗せ、右足で踏ん張って体を持ち上げる動作になります。

この55cmの高さの段差を登るのが入院期間中にすっかり衰えた筋力では結構つらいんです。しかも車体を両手でバランスを取りながらですからね。

こけたら大怪我間違い無しなので、二本目のラダーを買いました。
二台並べて60cm幅のスロープになるので、実に安心して積み込みが出来ます。
まだ実車で試してませんが、土日でWR250Xを積んでみたいです。

多分、これでサクッと一発で載せられるようになるので、WR250Xで伊豆の海岸線とかを楽々走れるψ(`∇´)ψ と今から楽しみです。

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ところで愚痴ってなんだ?

ビアンテに上手く乗らなかったので小型の125cc程度のミッション車を買って積むかなあと考えていたのが不要になりそうなことです。

乗ってみたいんですよ。
ダメダメな車体だと判っていますが、エイプの100cc TypeDとか、Dトラッカー125Xとか、小粒で面白そうなのがあるじゃないですか。

ただ、こやつらノーマルだと90km/hぐらいしかでないみたいですね。
今のマラグーティよりほんのちょっと速いだけ..

こやつらに20万円つぎ込むなら半分の10万円で72ccにボアアップした方が遥かに早くなるのが判っているだけに買えませんよね。

でも速さだけでは語れないのがバイクなので愚痴りたくなる訳です。
一番いいのは土日の2日間レンタルして伊豆に持って行くか、房総半島をちょっと走る事ですね。片道50kmも走ればどれぐらいダメなのか身に染みて判るので、無駄な買い物を酒に酔った勢いだけでポチする前にやっといたほうがいいですよね。

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2013年8月25日 (日)

トルクカムの形状って色々あるのね

5br_p8251201 P8251199

左がマラグーティに純正採用されているYAMAHA 5BR系のトルクカムです。
そして右がヒロチーが補修用として出している(おそらく) YAMAHA 3YK系のものです。

トルクカムをヒロチーに変えたら出足がちょっと良くなったのですが、確かに比べてみると溝の角度が寝ています。そして限りなくストレートに近い溝ですね。

溝の長さはヒロチーの方が上下に短く見えますが、Oリング位置が違うだけで実際には最も閉じた状態から最も開いた状態までの距離は一緒です。

P8251202 P8251203 P8251204

ヒロチーのトルクカムはOリングまで2mm程の余裕があるので、加工ベースとして使うと面白いかもしれません。

ベルトが既に目一杯縁まで来ているので、上に1mm延長しても意味が無いのですが、下を1mm延長するとプーリーが開いてベルトが落とし込めますから最高速をアップさせることが出来ると思います。

※でも今のところ、そこまでやるつもりはありません。ヾ(;´Д`A

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興味があるのは水曜日頃に届く24Gのトルクカムの角度と長さですね。
あと明日ぐらいに届く3AAのトルクカムを延長加工したものです。

トルクカム自体は変速のタイミングをコントロールするだけなのでそれだけでは驚くような効果が無い物らしいですが、少なくとも純正の5BRは角度が一番立っているので、寝ている物を持ってくると結構な変化が感じられそうです。

来週が楽しみですねヽ(*≧ε≦*)φ

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2013年8月24日 (土)

前後タイヤを交換。税込23,064円なり

P8241191 P8241194

交換作業を見ていましたが、結構苦戦していました。

YAMAHA FZ6-Sの時は前後を交換しても40分程度でしたが、今回はなんと 1時間20分もかかっていました。特に後輪に苦戦していましたね。

スクーターなのでチャンバーは根元から外さないとだめですが、それ自体は大したことなくサクッと外していたのですが、タイヤが外れない。

初めて知ったのですがリアホイールにブレーキディスクがくっついてくるスクーターは珍しいんだそうです。バイクなら当たり前なんですけどね。

でも何とか外して(見てて思ったのはディスクにキャリパーを引っ掛けたままホイールをスコッと抜けばいいのに、タイヤは固定したままキャリパーを外そうとして時間ばっかり過ぎて行ってた..単に手際が悪いと思うのだが..)新品のタイヤに交換できました。

なんせ全周にクラックが走る最悪の状況でしたので、これでやっと安心して乗ることが出来ます。

ところでセカンダリプーリーをSA39Jに変えた時は最高速が落ちたと思っていましたが、今日、湾岸線(国道357)を船橋から東雲まで走ったところ、平地で78km/h、下り坂では前走者が邪魔で測れませんでしたが82km/hは楽勝でした。

こいつはユーロ3規制の車体ですが思った以上に走りますね o(*^▽^*)o

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2013年8月21日 (水)

ファイナルギア変えられないならトルクカムを寝かせよう

SA39Jのセカンダリに変えたらちょっとだけいい感じです。

やっぱりパワーの無いエンジンで坂道を登るならトルクカムは寝ていた方がいいですね。色々と調べてみるとトルクカムを弄っても効果が薄いからやめておけみたいなブログ&ホームページが多いのですが、自分が乗ってて(弄ってて)肌で感じる事から推測すると、やっぱりSA39Jでもトルクカムの溝は立っています。

発進加速と坂道発進にはもっと寝ていないとダメと言うのが現時点の(私が信じられる)情報なので、弄ってみたいです。

自分のマラグーティの馬力をもっとも生かしてくれそうな(非力なエンジンを最大限に使ってくれそうな)セカンダリはどうやら

24G-17670-00 なんと1983年製のYAMAHA ACTIVEみたいです。

これ乗ってたことがありますよ^^;;

と言う事で早速部品の調達に走ります。

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2013年8月17日 (土)

今日はプーリーボスを弄ってみた

本来なら結構な変化がある筈なのですが、既に多数の部品が入れ替わっている状況では明確な違いは感じられませんでした。

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先ずは現状はどうなんだってことで現在の構成に対してマジックでマーキングしてみました。
そして全開走行してみると、100mm径のプーリーを全部使い切っていませんね。

ウエイトは軽いんですよ。
5.0g×3+5.5g×3で結構外周まで引っ張っているじゃないですか。
ウエイトローラーを重くしないと引っ張れないと思っていたのは私の勘違いですね。

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P8171180 P8171182

次にプーリーボスをYAMAHA純正部品の133X8に交換してみました。
直径と内径は一緒ですが長さが38.0mmじゃなくて37.2mmです。
これに交換してワッシャー(厚さ1mm)を外してみました。
全部で1.8mmもプーリー間の幅が縮みました。

結果は最高速が66ikm/hまで落ちて、なんか前に進まなくなりました。
それ以前に駆動系からガラガラと嫌な音がしています。これはダメですね。

そこでワッシャを戻してみるとちょっと調子が戻りました。
7,000回転までまわるので悪くはないですね。

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線を引いて確認するとウエイトが重いので更に外周まで回っていそうなものですが、実は今までで一番回っていません。
遠心力が一番強いはずなのに外周まで引っ張れていません。

どうもウエイトの重さでベルトを外周まで引っ張る..なんて単純な話ではないですね。

それ以上に気になるのはベルトのジャダーです。
以前からずっと出ていますが、どうもキタコの強化ベルトは硬すぎてプーリーのフェイスを掴み切れていないようなんです。

となるとハイグリップタイヤの空気圧を更に下げてグリップ最重視的な発想が必要かもしれないですね。

と言う事でキタコのパワードライブキット推奨の『ケプラーじゃなくてナイロンの』柔らかいベルトを注文してみました。

明日届きますが、どうなりますかね?

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2013年8月13日 (火)

セカンダリ・シープを更に入れ替え

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左から順にマラグーティ純正の(と言っても部品はYAMAHA純正品) 5BR、真ん中がヒロチーがJOG系補修用として売っている純正同等品(3YKあたりと思われる)、右側がYAMAHA純正部品でSA39Jから取り外した中古品です。

馬力としてはマラグーティが4.5馬力ぐらいでJOG系と呼んでいる2stシリーズなら7.2馬力。そして最新のSA39は4.2馬力です。

強度・耐久性などを考えたらYAMAHA純正部品を選びたい所なので二種類引っ張ってきましたが、馬力が似通っているSA39の部品を使うのが妥当なのではないでしょうか?

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パソコンで図を作っている暇がないので手書きになりますが、白紙の上にセカンダリを置いてプーリーに沿って円を書きます。
そして頂点からどれぐらい捻じれるかを測ればトルクカムの角度がおおよそ見当がつきます。それを実測してみました。

意外な事に一番角度が立っていたのは輸出仕様の5BRでした。
とは言っても4stのJOG-ZR(SA39)とそれほど大きな差があるわけではありません。
交換してみてもこの3種類は似たような印象です。

ただ5BRとSA39は変速の仕方が非常に似ていて、使用する回転域もほぼ同一です。

しばらく馴染ませてみないと真価は判らないので、今週一週間ぐらいはこれで走ってみます。

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つづき...

組み替えた後で何回か買い物等で走りましたが、マラグーティ純正のセカンダリでは5g×6で7,000回転まで回っていたのが5.5g×3+5g×3の組み合わせで同様に加速します。

トータルウエイトでたった1.5gですが、車速が40km/h以上になると7,000回転に達するのでなかなか良いフィーリングで加速します。

加速中のトルク感ですがちょっとウエイトが軽いかな?って感じです。
40km/hで7,000回転に達するのであれば5.5g×6でも7,000回転まで伸びそうなので、今度の休みで試してみたいです。

キタコのパワードライブキットXはウエイトが重い方が力強く前に進むので、もう少し重くしてあげると更に良くなる気がします。

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2013年8月11日 (日)

カメレオンのランププレートで失敗

Photo

こんなものを買ってみました。カメレオンのレーシングランププレートです。

ドライブ側はほぼ手を入れる所が無いと思っていますが(エンジン本体と排気系に手を入れない前提で)、唯一手が入っていないのがランププレートです。

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オークションで手に入れた3AAのランププレート(右側)と比べると、おや Σ(゚д゚;)?
なんかシャフトに噛みあう歯車部分の大きさが違います。

6PSジョグ用と書かれていたので購入したのですが、数多くあるジョグシリーズの中でも6PS系は太軸なのね..失敗です。これでは使えません。

まあ、値段は大したことがないからいいけど、オークションで落とした国内物の3AAがまだまだ使える物なので、次に分解する時はこれを入れてみます。

先週木曜には届いていたのですが、ステップワゴンの契約で色々走り回ってて荷物が届いたことを忘れていました。

今日、入れ替えてみたいけどなんせこの気温ですからね。

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2013年8月 7日 (水)

ビアンテを諦めてステップワゴンに乗り換え

今日、ホンダのディーラーに行ってきました。
ほぼステップワゴンへの乗り換え決定です。  (◎´∀`)ノ

WR250Xを捨ててカワサキのKSR110に乗り換えてビアンテに積むという選択肢もありましたが、WR250Xは捨てるには勿体なさすぎるので車の方を買い替えます。

乗り換えに必要な金額がそれこそ桁違いなのですが、WR250Xから他のバイクに乗り換えたとしてもステップワゴンなら対応できます。
それがYAMAHA YZF-R1であってもね ψ(`∇´)ψ

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ビアンテを買う時にステップワゴンは三列目が跳ね上げ式だと思っていたので眼中になかったし、それよりもインパネのデザインが最悪なので真っ先に候補から外していました。それが今頃になって..

大人になったんですよ。妥協する事を覚えました。(≧∇≦)

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さて、ビアンテですが総額320万円ほどだったと思います。
それをまだ2年しか払っていないので、ローンの残高が180万円ほど残っています。
でも高い金利での180万円なので下取りに出して一括返済(ホンダ→マツダ)すると20万円ぐらい金利が圧縮されるので160万円程になります。

そして下取り価格が150万円ぐらいなので(320万円の車が2年で半値ですよ) 10万円ほど残債を上乗せして新しくローンを組みます。

今度のステップワゴンも320万円ぐらいになるのですが、残価設定ローンで金利が1.9%の物を使うのでかなり支払いが楽です。

新たな5年ローンですがボーナス返済なしの均等払いで毎月の支払いが8,000円ほど下がります。これが決め手ですね。

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現行型のステップワゴンは三列目が床下に入るし、二列目はフォールディング式なのでカーゴスペースの前後長が稼げます。

さすがにWR250Xはまっすぐ入りませんが、レーシングキングならシートを畳むだけで斜めに入ります。楽勝です。

やっぱりトランポ目的ならホンダですね^^/

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タイヤがヒビだらけ (# ゚Д゚) ムッカー

マラグーティの駆動系を弄るのは楽しいのですが、いつもは見ることが無いマフラー側を見てびっくり! タイヤがヒビだらけじゃないですか 凸(`Д´メ) 

これは非常に危険です。
いつバーストしてもおかしくないぐらい、ほぼ全周にわたってヒビが入っています。

コーナリング中にバーストするといきなり後輪がスリップして転倒ですよね。

P8071147

さっそくライコランドに在庫を訪ねると 『それどこのスクーターですか?』 と聞かれました。フロント130/60-13、リア140/60-13のサイズは特殊すぎてメーカーからの取り寄せだと言われました。

お昼にメーカーにあたってくれると言ったきり返事がまだ来ません。

確かにこのサイズは他にはYAMAHA AEROX50 とapliria SR50ぐらいですよね。

したがってメーカーもピレリかミシュランぐらいしか日本には入っていないんじゃないかとのことでした。

とりあえず何とか在庫を確保して早めに交換ですね。

さて、今日から夏休みと言うことでビアンテにマラグーティを積んでみました。と言うか積むのを断念しました。

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こんな感じでスライドドア側から積む予定でしたが、ちょっと無理っぽいです。

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ドアの開口部が77cmあるのでサイズ的に71cmのマラグーティは入るのですが、実際乗せようとするとギリギリで、しかも車体を支えながら体を車の中に入れるのが難しいんです。

マラグーティがするっと入るなら文句はないのですが、入れるの難しいし(サイズ的には入るけど)普段からスタートダッシュでスズキのLet's5にも負けているようでは無理する必要はないですよね。

だったら横幅60cmしかなくて、車体も20kg以上軽いLet's5の中古を5万円ぐらいで買ってきて積んだほうがいいですよ。

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それともビアンテを下取りに出してステップワゴンにしようかな。

あれなら三列目は床下に入るので取り外す必要が無いし、二列目は跳ね上げ式だから前後長が稼げるのでそのまま入っちゃうんですよね。

デザインが好きでは無いので考えていませんでしたが、ここまでくると使い勝手を優先して買い換えるのも手でしょうか?

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2013年8月 4日 (日)

セカンダリシープをヒロチーのJOG補修用に交換

WebikeでヒロチーのJOG補修用として売られているクラッチアッシーを買いました。
クラッチベル~フィクスドシープまで全部のパーツが組まれていて3,155円です。

安いヽ(´▽`)/

P8011121 こんな感じで箱に入ってきます。

P8041125 欲しいのはこのセカンダリシープのみ。即パラしました。

なんて言うか値段なりの匂いがします。
トルクカム部分には当然グリスアップされているのですが、シャフトが入るセンターの穴にもグリスがしてあって、これが凄い安っぽい匂いがします。

パフォーマンスパーツとして売られている物はモリブデングリスなどが使われているのでそっちの匂いには慣れていますが、ホント懐かしい昔の機械油って匂いでした。

P8041129 P8041131 P8041133

左側が今回購入したヒロチーのJOG純正タイプの補修用部品です。
純正部品から型を起こしたのでしょうか?基本的に同じものらしいです。

と言う事は、出足が良くなる可能性があると言う事?

ヨーロッパ向けのセカンダリシープだと出足は遅くても良いから、とにかく高速側が伸びることが大事なので(ツールドフランスとか見てると、ヨーロッパの道路って本当に信号がないもんね。)ドライブ側だけを弄ってなんとかしようってのは無理だと思いました。

それでパーツを全面的に国内仕様に入れ替えているのですが、残ったのがこのセカンダリシープなんです。

上の写真を見ると確かに右側のヨーロッパ仕様と左の国内仕様では角度も、目一杯開いたとき(最高速側)の幅も違います。

と書きたい所ですがちゃんと写真を重ねて角度を測ったらピッタリ一致しました。でも開いた時のベルトの落とし込みはヨーロッパ仕様の方が良いですね。

実際、最高速が69km/hまで落ちてしまったので、国内仕様に変えた意味があまりありませんでした。と言うか失敗です (ノ_≦。)

でもトルクカムの『ヘの字』の角度は違うんじゃないかな?ばらして角度を見た訳じゃないので判りませんが、少なくともセカンダリシープ(フィクスドシープ+トルクカム)を国内仕様に変えたらエンジンの回転数が落ちました。

以前の5g×6個の場合、5,500回転でクラッチインして6,000回転で車体が動き出して加速をはじめ、6,500回転で引っ張って7,000回転時に最高速に達するセッティングになっていましたが、なんと5,500回転で車体が動き出してそのまま加速を開始し、6,000回転で66km/hの最高速に達します。

最高速が落ちているのよね..。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そしてエンジンも引っ張れなくなっている..

と言う事で4.0g~7.5gまで次々に試してみましたが、やっぱり重い方が車速が乗り出した後の加速感と伸びがいいんですよ。でも出足は鈍いので坂道がちょっと危険。

最終的に5.0g×3+5.5g×3=31.5gになりました。

これだと最高速は69km/hまでしか出ませんが、出足は良いです。ただしこのセカンダリシープと組み合わせるならです。加速感が変わらないので。

P8041137

見た目は良くなる予感をさせるのですが、期待外れでした。
取り合えず2~3日走ってみますが、多分ヨーロッパ仕様に戻します。
その時にKITAKOのトルクカムでも組み込んでみたいですね。

もしくはビッグセカンダリにヽ(*≧ε≦*)φ

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