超望遠環境はシグマのミラー600mmで決まりかな
先ほどまで何時もの公園に行ってました。
今日は天気も良くミラーレンズの暗さを太陽がカバーしてくれました。
手持ちに拘って軽量なミラーレンズにしましたが、それでもシャッターを押す動きで画像がブレることから三脚を使う事にしました。
結果としてはこれが正解でした。
α6000でも望遠端では微妙にピントが合わない事を確認したので、AF後にダイレクトにピントを追い込むぐらいなら最初からマニュアルフォーカスで良いじゃないですか
ヽ(´▽`)/
マニュアル前提なら古くても明るく安いコンタックスの300mmとかがありますが、シグマのミラーも三脚利用ならかなりいい絵が撮れるので、これで良いかなと思いました。
距離的に近すぎる場合はケンコーの400mmもサムヤンの500mmもあるので、その場で付け替えれば済む話です。
問題はα7Ⅱを持って行きたい時の重量です。
今日の機材はα7Ⅱ+ツァイスの135mmと、オリンパスE-P5にシグマの600mmと交換用にサムヤンの500mmでした。あと三脚ね。
これで重量が5.6Kgにもなるので、かなり辛いです。
次はもっと良いカメラバッグを探します。
.
| 固定リンク





コメント